パンクの穴捜しと原因の究明(^O^)/

さてさて、またパンク修理の続きです

タイヤから引っ張り出したチューブに空気を入れて漏れる音を確認
漏れが小さい場合は見つけ難いので水をはったバケツの中に膨らましたチューブを入れて空気の泡で確認する。
今回は音で見つけられました

画像でも見えますよね(^^;



今は百均でパンク修理セットが買えるのでそれを購入


ここで注意がありますが、必ずタイヤに何か異物が刺さって無いかを確認する。
チューブの穴があった位置を重点的に探るが、チューブの穴が内側(地面と逆)であることから嫌な予感が(´Д`;)



追記へ(パソコンの方)



調べてみると案の定!原因が分かりましたスポークの端(ニップル)を止めてあるネジ頭がかじっていてギザギザになってます(これは立派な欠陥だぞ)ほとんどのネジが触るとギザギザでこのまま直してもまたパンクするのは目に見えています。ネジを交換するのはちと面倒



もともとチューブとネジの間にリムテープが巻いてありますが、更に巻き付けて二重にします
そのリムテープも百均で購入


てか、百均ってなんでも売ってるねf^_^;

これが原因でのパンクは稀にあります!空気の入れすぎでなりやすい状況だったり。
でもこの自転車のネジ頭は完全に締める際の不手際!


こりゃ、怠慢だわ(-。-;)


次回はパッチラバーの貼付けとリムテープの巻き付け(^O^)/





2010年11月30日07:20 │Comments(0)
 
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