自転車のパンク修理~。

なんかこんな感じのシリーズ多くなるかも(笑)


先日自転車で遠出したらなんとパンクしてしまいました
ということで今回はパンク修理ネタで



ホイールからタイヤを外すにはマイナスドライバーが2本あれば出来ますが、専用工具じゃなくドライバーを使う時は注意が必要です
深く差し込み過ぎて無理にこじる事で中のチューブやリムをキズつけてしまいます
出来れば専用工具の使用をお勧めします





で、今回はマイナスドライバー2本を使いうまくタイヤをホイールから外します。


追記へ(パソコンの方)





この画像の様にリムから差し込みしゃくり上げ、少し離した場所で同じ動作を繰り返す。3~4回目位いやると簡単にタイヤが外れます

ただし、マイナスドライバーを使う時は絶対にチューブにキズ付けない様にする事(^^;
それと小さいマイナスはダメ!大きなドライバーで行うのがポイントです


タイヤがホイールから外れたらその隙間からチューブを引っ張り出しますが、この時チューブに少し空気が残る状態では出にくい事もあるのでバルブを外し完全に空気を抜いておいて下さい




さて、次回は(朝記事)チューブの穴捜しとパンクの原因究明(^O^)/






2010年11月29日07:20 │Comments(0)
 
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